片頭痛を取り去るか、目線の痛みを取るか、どちらがいいのでしょうか。

暖房を使うという到底気になるのが湿度の低下。
目線が乾いてしまい、目線の疼痛が気になるので、濡らしたクロスを広場のすみにわたっています。
これで目線の疼痛も、ついでに喉も傷みにくくなるので助かっているのですが、仲間弊害がありまして。
というのも、私のスタイル、湿度が高くなるといった片頭痛というか、胸中が痛くなってしまう。とにかく胸中が痛くなるって、その日中疼痛が貫く感じで、そこそこ弊害なのです。
相応しい湿度に操作できればいいのですが、そうはいってもこういうクロスをかけるだけの湿度操作では、何となく好ましい外観の湿度にはならず、断じて湿度がのぼりすぎてしまいます。かといってクロスを濡らさないでいると、今度は目線が痛くなって……。
起きているときは賢く操作しようとしているのですが、更に弊害なのが深夜寝入るケース。
ちっちゃな電気ヒーターを仲間つけているので、湿度が結構下がりがち。かといってクロスをしっかり濡らしていると、今度は午前起きたときに胸中が痛くなって要るという状況で非常に困っています。
寝ているのですから様子が乾いていても目線は痛まないのですが、なんだか喉が痛くなってしまうので……。
やっぱ湿度を調整するのに、クロスだけでは苦しいのでしょうか。そうするとやっぱり加湿器物を買わなければならないのですが、ビビッと断じて湿度がのぼり過ぎてしまうので、難しいところですね。
賢く湿度を調整していただける、上げの加湿器物の受領を検討するしかなさそうですね。ルーミーとタンクとソリオを比較しました。